こんばんは~。
気圧の関係か、偏頭痛が治らず苦労しましたが、やっと今日は調子いいと思ったら、
今度は腰痛勃発で、やっぱり体調イマイチな、イングリッシュブートキャンプ:由美です(´∩`。)
そんな私に、応援のポチ、プリーズラブラブ
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旗9月の週末ブートキャンプ、参加者募集中ですビックリマーク

日時:9月17日、18日の土日、14時~19時 合計10時間
場所:世田谷区用賀(田園都市線用賀駅 徒歩3分)
対象レベル:初級~中級(レベル等不安な方には、事前カウンセリングをしますのでご安心ください)
参加条件:20歳以上の男女
定員:5名
受講料:42,000円

秋のブートキャンプです。
連休は、英語の特訓にいそしんでみませんか?
あなたの参加を、お待ちしております♪(゚▽^*)ノ⌒☆
さて、表題の、「英語っぽい日本語」ですが・・・
日本語っぽい英語、と言うこともできるんですが、元々が英語だから、
やっぱり「英語っぽい日本語」となりますかね。
何かと言うとね、
ググれ。
ってやつ。
「これ、どういう意味だろう - ググれば」
「○○ってどこにあるのかなぁ - ググれば」
みたいな感じで、もはや極めて普通に使われるようになった、“ググる”という動詞。
これは、言うまでもなく、検索エンジンの“google”から来ているわけですが。
グーグルで検索する、つまりネットで検索する、という意味で使われますね。
で、英語もまったく同じように、googleを動詞で使うんですよ。
Just google it. ググれば。
google it”の発音、「ググれ」と聞こえます。
まるで、日本語みたいだなぁと、いつも思うんですね。
googleは、最後のLはほとんど「ウ」みたいになるので、「グーグゥ」です。
appleが「アポゥ」、tableが「テイボゥ」と聞こえるのと、全く同じパターンですね。
でも、次に続く“it”とリエゾンするために、Lが復活、「レ」になるんですね。
ところで、日本ではグーグルよりもヤフーのほうが、利用者が多かったはずです。
なのに、「ヤフる」とはならず、「ググる」になったのはどうしてでしょう。
また、この「ググる」という新語は、誰が言い出したものなんでしょう。
気になります。
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