寒いですね~(@_@) イングリッシュブートキャンプ:由美です。
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英語で言えますか、今日も決まり文句です。
これはもう、スッと出てこなくてはいけません。
それくらい、色んなシチュエーションで使う、耳にするフレーズです。
ではいきますよ?
これ、英語で言えますか?
お取り込み中のところ、すいませんが・・・
はい、よく使うフレーズですね。
ところでこの、“お取り込み”って、なんのことなんでしょう?
何を取りこむんでしょうか。
「今ちょっと取り込んでますんで」とか、普段何気に使っていますが、
よくよく考えると、洗濯物じゃあるまいし、何を取り込むんだろうかと・・・
考えれば考えるほど、わからなくなる私です(^_^;)
ま、そんなことはさておき、英語のほうにまいりましょう。
解答です。
Sorry to interrupt you, but…
interruptとは、中断する、遮断する、割り込む、邪魔をする、という意味です。
interは、間の、中間の、相互の、という意味の接頭辞です。
internationalで、nation(国家)間の、ということですから、国際的なという意味になります。
日本語でもよく使われる、インターハイは、inter-highschoolのことで、高校間の、ということ。
interactionは、相互のアクション、つまり相互作用です。
interruptは、発音が要注意ですね。
あえてカタカナにすると、イナラクションです。
このinterのTは、Nに吸収されるパターンですね。
え、なにそれ・・・という人は、こちらで私が動画で説明しているので、ごらんください。
消えるT(由美による動画解説)
人が話しているところに割り込む時、ちょっとすいませんねぇ・・・と言いたい時、
このフレーズがサラッと出てきたら、カッコイイですね。
覚えておいてくださいね♪(゚▽^*)ノ⌒☆
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