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イングリッシュブートキャンプ:由美です。
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今回は、英語で言えますか「食べ物編」です。
受験英語では習わない、というか、習うけど重要単語として扱われないもので、
リアルな状況ではすごくよく使われる語彙ってありますね。
ネイティブが使うボキャブラリとしては頻出なのに、学校ではスルーされるというパターン。
これもその一つだと思います。
では、早速いきます。
これ、英語で言えますか?
めっちゃまずい!
美味しくないを通り越して、うわっ!まず~(((( ;°Д°))))という時に言います。
ホント、良く使いますよこれ。
食べ物以外のシチュエーションでも使います。
うわ、最悪!とか、サイテー!とか。
さまざまな状況で応用可能です。
わかったかな?
では、解答いきますよ。
はい。
Disgusting!
disgustというのは、不快にさせる、嫌悪を抱かせる、という他動詞です。
他動詞と自動詞の違いについては、こちらの記事で説明しましたね。
自分が不快になる、という動詞は英語にはないわけです。
あくまでも「不快にさせる」という動詞しかない。
だから、私が不快な気分になった、と言いたいときは、I’m disgustedとしなくてはいけません。
このDisgusting!ですが、しょっちゅう使う便利なフレーズなので覚えてしまいましょう。
同様に、Gross!というのもよく使われます。
一緒に覚えてくださいね☆
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