Sponsored Link




イングリッシュブートキャンプ:由美です。

断捨離という言葉が市民権を得るようになって、結構久しいですね。

最近ではコンマリさんこと、Marie Kondoさんがアメリカでブレイクしたりと、整理整頓ブームはまだまだ続いている感じがします。

さて、部屋の片づけで荷物を整理したり、段ボール箱を運んだりしているうちに、腰を痛めたなんて経験はありませんか?

いわゆる「ギックリ腰」ですね。

ギックリ腰になっちゃった、というのを英語で言えますか?

実は私、ギックリ腰のことを長らく「ビックリ腰」だと思っていたんです(^^;)

何かの拍子にびっくりして、それで腰がグキッとなっちゃう、みたいな(笑)

そこから付いた病名だと思い込んでいました。

思い込みって怖いですね。

何度聞いても、「ビックリ腰」だと思い込んでいるから、そう聞こえてしまうんですよ。

自分の間違いに気づいたのは、ゆうに二十歳を越えてからでした(滝汗)

私のアホな勘違いはさておき、英語の話題に戻しましょう。

英語で、「腰を痛めた」「ギックリになった」は、


I threw out my back.


throw out one’s backで、腰を痛めるというイディオムです。

backは背中や腰を意味します。

日本語では「背中」と「腰」は分けますが、英語だとbackで済んじゃうんですね。

throw out は、グキッとやっちゃう、という感じですね。

これは会話でよく使います。

もちろん、I hurt my backでも通じますが、こちらも覚えておきましょうね。



『Yumiの脱カタカナ英語マニュアル』は、25年以上にわたり述べ5,000人に発音矯正を行ってきたYumiが、独自に開発した日本人による日本時のための英語発音教材です。

英語の基本発声である喉の開き方から、個々の子音や母音はもちろんリエゾンやリダクションまで、段階を踏みながら習得できるようにまとめられています。

《収録内容》テキスト102ページ(PDFファイル)
      音声約90分(MP3ファイル)
      動画約40分(MP4ファイル)

マニュアルの詳細、サンプルはこちら♪
↓  ↓  ↓
Yumiの脱カタカナ英語マニュアル


ランキングに参加しています。1クリックご協力お願いします。2つとも押してね音譜
↓  ↓  ↓
 にほんブログ村 英語ブログへ
携帯はこちらへ⇒人気ブログランキングへ

LINE@はじめました!

友だち追加

英語発音教材『Yumiの脱カタカナ英語マニュアル』発売中♪ 詳細はこちら☆
手紙無料メルマガ発行中 3ヶ月でネイティブ発音になれる!英語マスターへの道
お申込・お問い合わせは 手紙info@englishbootcamp.jpまで


Sponsored Link

関連コンテンツ